レンズ沼地獄
実はカメラ、ドラムよりも長くて、 もう始めたから17、8年になる。 さて。 そんなカメラであるが、 最近超望遠レンズがほしくてたまらない。 特に500mm単焦点と呼ばれるレンズがほしいのだ。 このくらい望遠だと、 こんな写真やこんな写真が撮り放題なのだ。 これはたまらない。 かっこよすぎる。 リンクを見てもらえればわかるんだけど、 超望遠って背景がかなりボケるおもしろい画がとれるんだ。 一眼レフではレンズを交換すると撮れる画が劇的に変わるので、 次から次へとレンズがほしくなってしまう。 この現象は一眼をやっている人の間では有名で、 通称レンズ沼という。 はまると抜け出せない、という。 もう給料取りなんだから、 ほしけりゃ買えばいいというご意見もあるかもしれないが、 それはこちらの価格を見てからにしていただきたい。 は、はちじゅうまんえんてorz そういうわけであるから、 まだ沼にははまっていない。 貧乏なのがよかったのかどうか。 ----- 2011/11/03 23:38 ねよう。 inオレンチ →掲示板でコメントする |
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