« ひさたろ書評No.89 「核兵器のしくみ(山田克哉)」 | トップページ | オレのスキなウタ No.167 「君がいるだけで(米米CLUB)」 »

2013年6月 5日 (水)

大都会No.2

6月5日(水) ■ 大都会No.2 ■
次回の続き。

で、この大都会。
何がすごいのかといえば、
脇役やゲスト出演のキャストがすごいのだ。
どこかで見た顔だなぁ、
と思ってよくよく考えてみると、
よく知っているあの大物俳優さんだったりするのだ。

一例を挙げると、
若すぎる小野武彦。
40代とおぼしき宍戸錠。
髪ふさふさの石橋蓮司。
20代のいしだあゆみ。
神田正輝が新人出演しているのだが、
彼なんかもはや別人。
おもかげすらない。

ビフォーアフターなんて番組やら広告やらはよく知っているが、
これに関してはアフター→ビフォーな感が強い。
あのおっちゃんが、昔はこんな…、
と実に考えさせられるのだ。
明日は我が身と恐れおののいている。

それはさておき。
さらにすごいなーと思うのは、
出る人でる人現在のビックネームなのだ。
オレはそこにすごく感心した。
育てたのか、見つけたのか、
それは知らんが、
石原裕次郎ってすごいなと思ったわけ。

-----
2013/08/25 21:26
定例1本目
in Gloria Jean's Coffees

→掲示板でコメントする
D130605
大都会、東京にて。

|

« ひさたろ書評No.89 「核兵器のしくみ(山田克哉)」 | トップページ | オレのスキなウタ No.167 「君がいるだけで(米米CLUB)」 »

エッセイ」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 大都会No.2:

« ひさたろ書評No.89 「核兵器のしくみ(山田克哉)」 | トップページ | オレのスキなウタ No.167 「君がいるだけで(米米CLUB)」 »